マヤ暦 KIN9 沸き上がった感情に、なりたい自分のヒントがある

k9 マヤ暦

【KIN9】赤い月・赤い龍・音9(天風姤)

*記事内にプロモーションを含む場合があります

マヤ暦を学んで、人間関係の悩みが0になり、人生がガラリと好転した!シンクロニシティ研究会 マヤ暦のCHIELIこと、CHIELIです。主に広島、全国オンラインで活動しています🎵
マヤ暦について、私がピンときたことをお伝えします。

マヤ暦は決めつけはありません。あなたがキーワードからピンときたことをいいカンジに活用していただければ幸いです。

遊び感覚で今日意識を向けるキーワードを決めれるルーレットをInstagramで毎日配信しています。是非お試しください🎵

KIN9のキーワード

紋章と音のキーワードを見て、ご自分なりにイメージして、自分の心がどう反応したかを感じてみましょう。
マヤ暦は決めつけはありません(^_^)

太陽の紋章「赤い月」・・・浄化、新しい流れ、水の力

ガイド「赤い蛇」・・・血と情熱、コントロールの力、真実を暴く、本能

音9・・・傾聴

(KIN9の過ごし方の例については、こちらを参考にしてみてください。)

マヤ暦を使う子育てはすごい! 「親子関係の悩みはマヤ暦で紐解ける」

荒れてしまう子どもは、「親は自分をわかってくれない」と感じていることが多いです。人は「理解される」ことが嬉しいものです。
子どもを少しでもわかってあげる、認めてあげることが子育ての基本です。
理解できなくても、理解しようと努力しているとわかるだけで子どもは喜びます。「ほめる」ことは「あなたを認めている」という強いサインです。親に理解されていると感じれば、子どもはおかしな方向へ行きません。
子どものマイナス面だけでなく、プラス面もよく知ることが大切です。そのためにマヤ暦を学ぶことは有効です。

「赤い月」を持つ保護者の方が、子育てで意識すること

役割・使命を感じることがテーマになります。
赤い月の人は、明確なビジョンや意図を持って子育てをすると良いでしょう。
子どもの頃に自分が育った境遇や親にしてもらって嬉しかったこと、嫌だったことを思い起こしてみると、そこに自分が進むべき道や子育ての指針が隠されていることがあります。
プラスの部分を生かし、マイナスに感じたことは子どもには決してしないようにしましょう。
注意する点としては、赤い月の人は自分を卑下しやすいので、それを子どもにも向けてしまうところです。子どもを過小評価したり、すぐ諦めてしまうところがあります。
ほめるところはしっかりとほめて、認めるところはしっかり認めることを心がけてみてください☺

詳しくは、マヤ暦ミラクルでお伝えしています。ピンときた方は是非受講してみてください。

対面講座(広島市)はこちらをご覧ください

オンライン(全国)はこちらをご覧ください


これまでに、やってもらって嬉しいことはどんなことですか?やられて嫌だったことはなんですか?腹が立ったことはどんなことですか?
沸き上がった感情に、自分が進みたい人生、役割・使命のヒントが隠されていると感じます。
たとえば、嫌なことをされて傷ついたり腹が立ったときは、「なんで自分はこれをされて嫌だったのか?」自分の感情に目を向けてみましょう。そして「じゃあ、どうだったら嬉しかったのかな?」というところまで紐解いたら、自分の行動や捉え方も変わってきます。

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