“目立ちたくない私”が変わった話

はじめまして。CHIELIです。

好奇心旺盛で、じっとしているのが苦手な、ちょっと落ち着きのない40代です。

資格を取ったり、学んだり、新しいことを経験したり。

インプットするのは好きなのに、気づけばすぐに忘れてしまう。

アウトプットしていないから、自分の中に残らない。
人に説明もできない。

「これ、すごくもったいないな」と、最近ようやく気づきました。

このブログでは、
私が学んできた「マヤ暦」をメインに発信していきます。

私がマヤ暦を学んでからの変化

「マヤ暦を学んで起きた変化」

そんなことを、私自身の経験を通してお伝えしていきます。

結論から言うと――
マヤ暦を学んだことで、人生が大きく好転しました。

中学時代の頃のこと

実は私は、中学生のときにいじめに遭っていました。

本気で「生きるのをやめよう」と思ったこともあります。

理由は、今思えばとても理不尽なものでした。
部活で評価されたことや、先輩に可愛がられていたことへの妬み。

その経験から私は、

「出る杭は打たれる」
「目立たないように生きよう」

そう思うようになりました。

ネガティブ

大人になっても変わらなかった現実

社会人になってからも、

パワハラやセクハラ、理不尽な出来事…。

目立たないようにしていても、なぜか評価されてしまう。
そしてまた、妬まれる。

「どうしてどこに行っても同じことが起きるんだろう?」

ずっとそう思っていました。

マヤ暦との出会い

そんなときに出会ったのが、マヤ暦でした。

講座で言われた一言が、今でも忘れられません。

「あなたは、どうやっても目立つ人。ひっそり生きようとしても無理だよ。」

さらに、

「人と関わることでエネルギーが満たされる人だから、むしろ人に会ったほうがいいよ。」

正直、最初は「無理!」と思いました(笑)

でも、その言葉は不思議なくらい腑に落ちたんです。

人生が変わった瞬間

「どうせ目立つなら、もういいや。自分らしく生きよう!」

そう思えた瞬間、心がスッと軽くなりました。

人を避けていた私が、少しずつ人と関わるようになり――

自分らしく


気づけば、毎日が驚くほど充実していました。

今、伝えたいこと

過去のつらい経験も、全部意味があった。

そう思えるようになった今、感じていることがあります。

マヤ暦は、ただの占いではありません。
自分を知って、受け入れて、ラクに生きるためのヒントです。

だから私は、

「なんだか生きづらい」
「自分らしく生きたい」

そう感じている人に向けて、

「大丈夫だよ」って伝えたい。

そんな想いで、このブログを書いていきます。

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