マヤ暦 KIN126 「死」を意識すると執着が薄れる

k126 マヤ暦

【KIN126】白い世界の橋渡し・白い鏡・音9(天火同人)

*記事内にプロモーションを含む場合があります

マヤ暦を学んで、人間関係の悩みが0になり、人生がガラリと好転した!シンクロニシティ研究会マヤ暦、マヤ語りびとのCHIELIです。
マヤ暦について、私がピンときたことをお伝えします。

マヤ暦は決めつけはありません。あなたがキーワードからピンときたことをいいカンジに活用していただければ幸いです。

☆お知らせ☆YouTubeチャンネル始めました!

マヤ暦をご存知ない方も楽しめる内容になるように、取り組んでまいります。
よかったら、動画チェックしてみてくださいm(__)m
いいなと思ったら、是非チャンネル登録をお願いします。

☆第3の城(KIN105~KIN156)・・・大転換、変容

停滞や形骸化を防ぐために、変化が不可欠です。
これから来る変化を怖れるのではなく、楽しみましょう!

ミラクルダイアリーは楽しくお願いごとを叶えたり、自分と向き合うための素晴らしい手帳です✨
是非、使ってみてください🎵

ミラクルダイアリーについてはこちらをご覧ください。

KIN126のキーワード

紋章と音のキーワードを見て、ご自分なりにイメージして、自分の心がどう反応したかを感じてみましょう。
マヤ暦は決めつけはありません(^_^)

太陽の紋章「白い世界の橋渡し」・・・橋渡しの力、死と再生、ゆだねる

ガイド「白い風」・・・インスピレーション、スピリット、繊細な感性・感情

ウェイブスペル「白い鏡」(13日間続きます)・・・永遠性のある秩序、調和、美、映し出す

音9・・・傾聴

(KIN126の過ごし方の例については、こちらを参考にしてください。)

白い鏡に関係する人は、この13日間はこんなエネルギーが流れています

マヤ暦は自分のKINナンバー(持っている紋章)によってエネルギーが違うので、意識の向け方がちがってきます。

「赤い龍」の人にとって、ラクなエネルギーが流れているので楽しむ期間です。

「青い夜」の人は、魂レベルで気づきがある期間です。

「黄色い星」の人にとって、学びの期間です。

いいことから始めよう  愛ってなんだろう?

愛と情熱は異なるものです。愛は相手を大切に思う気持ちであり、情熱は自分を満たしたいという強い欲求です。真実の愛は相手の幸せを優先し、時には自分を犠牲にしてでも相手を幸せにしたいと願うものです。一方、情熱は自己中心的な満足を求めます。もし情熱を感じているのなら、愛の見返りは期待しない方が良いでしょう。


人は、「死」という避けられないものを意識すると、それまで大事だと感じていたものが相対化され、重要度が低く感じられることが多いです。人生の一番大きな終わりを見つめると、こだわっていたものが急に小さく、ちっぽけに見える。これが「執着が薄れる」という感覚に繋がります。
人間は普段、日常生活の中で時間や物事に囚われてしまいますが、死を意識すると「何が本当に大切か」を考え直すきっかけになります。「死ぬまでにこれだけはやり遂げたい」とか、「もう少し肩の力を抜いていいんじゃないか」という気持ちが湧くのも、このためです。
この感覚の背景には、仏教的な「無常観」や哲学的な「実存の問い」も関係していて、時間や命が限られているからこそ、本当の価値に気づけるという考え方もあります。

あなたのKINナンバーが気になったら
生年月日を入れるだけで、あなたのKINナンバーがすぐにわかります。
👉 あなたのKINナンバーはこちらからわかります

紋章と音の特徴をもっと知りたい方は
KINナンバーからわかる「20の紋章」と「13の音」について、こちらで詳しく解説しています。
👉 紋章と音の特徴はこちら

もっと深く自分を知りたい方へ
生年月日から、あなただけのマヤ暦パーソナルブックをオーダーメイドで作成しています。
👉 パーソナルブックはこちら

マヤ暦 KIN125 周りの影響や感情に左右されない
マヤ暦 KIN127 新しいことを知ろうとする意欲を持つ

コメント

タイトルとURLをコピーしました