マヤ暦 KIN126 目に見えないものに意識を向ける

k126 マヤ暦

【KIN126】白い世界の橋渡し・白い鏡・音9(天火同人)

KIN126の日の意識の向け方について、ピンときたことを有益に活用していただければ幸いです。

☆白い鏡の13日間の9日目です。

この期間は永遠性について考えてみましょう。

☆KIN125~128の易経は「天火同人(てんかどうじん)」

この期間は人と会うことでエネルギーをもらえます。
広い範囲で交流してみましょう。志が同じ人と出会いがあるかも?

☆太陽の紋章は「白い世界の橋渡し」・・橋渡しの力、死と再生、ゆだねる

ご先祖様に手を合わせ、「いつも見守ってくれてありがとう」と感謝の気持ちを伝えましょう。

☆ガイドは「白い風」・・繊細な感性・感情、インスピレーション、スピリット

リラックスするときは、深呼吸を心がけたり、瞑想をすることで感性が磨かれます。

☆音9・・傾聴

人の話を聞くことは学びになります。
プラスになる話はどんどん聞いていきましょう♪


KIN126の日は、目に見えないものに意識を向けることで流れに乗ります。
また心が揺らぎがちなので、プラスの話に耳を傾けるようにしましょう。

 

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