【KIN117】赤い地球・赤い蛇・音13(地沢臨)
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マヤ暦を学んで、人間関係の悩みが0になり、人生がガラリと好転した!マヤ語りびとのCHIELIです。
マヤ暦について、私がピンときたことをお伝えします。
マヤ暦は決めつけはありません。あなたがキーワードからピンときたことをいいカンジに活用していただければ幸いです。
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KIN117のキーワード
紋章と音のキーワードを見て、ご自分なりにイメージして、自分の心がどう反応したかを感じてみましょう。
マヤ暦は決めつけはありません(^_^)
太陽の紋章「赤い地球」・・・シンクロニシティ、心の連帯
ガイド「赤い龍」・・・生命を育む、母性エネルギー、生命を大切にする
ウェイブスペル「赤い蛇」(13日間続きます)・・・血と情熱、コントロールの力、真実を暴く、本能
音13・・・没頭
(KIN117の過ごし方の例については、こちらを参考にしてください。)
赤い蛇に関係する人は、この13日間はこんなエネルギーが流れています
マヤ暦は自分のKINナンバー(持っている紋章)によってエネルギーが違うので、意識の向け方がちがってきます。
「白い魔法使い」の人にとって、ラクなエネルギーが流れているので楽しむ期間です。
「黄色い戦士」の人は、魂レベルで気づきがある期間です。
「青い鷲」の人にとって、学びの期間です。
いいことから始めよう 自己憐憫を断ち切る

子どものころ、痛い思いをして泣いたとき、親が優しく手当てしてくれた記憶は、多くの人にあるでしょう。私たちの心には、こうした体験が長く刻まれています。この記憶が、つい自己憐憫(自分をかわいそうだと思う気持ち)を引き出し、誰かに助けてもらいたいという心地よさを呼び起こすこともあります。
中には、自己憐憫に浸りたくて、わざわざ苦しい状況に身を置く人もいますが、これは子どもっぽい振る舞いです。
成熟した大人なら、ただ悲しみに浸るのではなく、状況を改善するために行動することが大切です。
もちろん、それには自信が必要ですが、自分をかわいそうだと思い続けている限り、前進はできません。友人や家族に助けてもらえることがあれば幸運ですが、まずは自分自身でその困難から抜け出そうとする意識が大切です。
熱意を持ち続けることは確実に信頼や影響力に繋がります。長期にわたって情熱を注ぐことで、周りの人々が応援してくれたり、賛同者が増えたりするんですよね。
さらに、情熱を持っている人には、途中の困難や壁を乗り越える力が自然と身につきます。
また、長期的な情熱によって、自分自身の成長も促されます。情熱を注ぐ過程で必然的に学びが増え、他の分野での応用もきくスキルが身に付くんです。
たとえ思い通りの結果がすぐに出なくても、経験やスキルが積み重なり、次の挑戦にも活かせるのが長期的な情熱の良いところです。
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