【KIN259】青い嵐・黄色い星・音12(坤為地)
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マヤ暦を学んで、人間関係の悩みが0になり、人生がガラリと好転した!マヤ語りびとのCHIELIです。
マヤ暦について、私がピンときたことをお伝えします。
マヤ暦は決めつけはありません。あなたがキーワードからピンときたことをいいカンジに活用していただければ幸いです。
☆第5の城(KIN209~KIN260)・・・マトリックス
刈り入れたものを整理し再スタートに備える、感動のクライマックス!

KIN259のキーワード
紋章と音のキーワードを見て、ご自分なりにイメージして、自分の心がどう反応したかを感じてみましょう。
マヤ暦は決めつけはありません(^_^)
太陽の紋章「青い嵐」・・・嵐のような変容のエネルギー、火の力、かまどの神
ガイド「青い猿」・・・高い精神性、精神的生命を育む、トリックスター
ウェイブスペル「黄色い星」(13日間続きます)・・・姿・形を美しくする、均整の美と調和、星
音12・・・共有
(KIN259過ごし方の例については、こちらを参考にしてください。)
黄色い星に関係する人は、この13日間はこんなエネルギーが流れています
マヤ暦は自分のKINナンバー(持っている紋章)によってエネルギーが違うので、意識の向け方がちがってきます。
「青い猿」の人にとって、ラクなエネルギーが流れているので楽しむ期間です。
「赤い空歩く人」の人は、魂レベルで気づきがある期間です。
「白い鏡」の人にとって、学びの期間です。

買い物は控えめにしよう モノの喜びは消えるが、経験の喜びは残る

フォーカシング・イリュージョンの影響を受けない高級品があります。それは「経験」です。素晴らしい体験は、心にも記憶にも長く残ります。
だからこそ、モノを買うよりも経験に投資することをおすすめします。多くの経験は、それほど費用をかけずに楽しめ、無駄になることもありません。たとえば、良い本を読む、家族と出かける、友人とカードゲームをするなど、どれも大きな支出なしに得られます。もちろん、世界旅行や宇宙旅行のように高額なものもありますが、十分な資金があるなら、モノを集めるよりも価値のある投資となるでしょう。
仕事もまた、一つの経験です。ポルシェを運転していると、その価値を特に意識しなくなるのと同じように、仕事も日常の一部となり、深く意識することは少なくなります。しかし、仕事には多くの時間と労力を費やすため、それが好きなことであれば素晴らしい充実感を得られます。一方で、嫌いな仕事の場合は、常に意識せざるを得ず、大きなストレスとなるでしょう。
著者が物書きになったのは、過去の仕事が嫌いだったからではなく、書くことが好きだからです。彼にとって、本の出版そのものよりも、書くという行為自体が重要なのです。もちろん、新刊が届いたときは喜びを感じるものの、すぐに本棚にしまわれ、次の執筆へと意識が向かいます。
たとえ高収入であっても、喜びを感じられない仕事を続けるのは本末転倒です。ましてや、その収入をモノに費やすだけなら、なおさら無意味でしょう。
ウォーレン・バフェットはこう言っています。
「胃が痛くなるような人たちのために働くのは、お金のために結婚するようなものだ。どんな理由があれ、それはみじめな行為だが、すでに裕福な人がそんなことをするのは、まったく愚かとしか言いようがない」。
一人の力には限界がありますが、協力すればより大きな目標を達成できます。個人では難しいことも、チームで取り組めば実現できるでしょう。
人を支えることで、「信頼できる人」と思われ、つながりが深まります。信頼関係が築かれると、自分が困ったときにも助けてもらえるようになります。この「信頼」は大きな力となります。
また、協力することで、自分だけでは得られなかった知識やスキルを学ぶ機会が増え、成長につながります。さらに、誰かを支えることで「人の役に立っている」という実感が得られ、自己肯定感やモチベーションも高まります。逆に、自分が支えられることで安心感を得ることもあるでしょう。
このように、支え合うことで良い循環が生まれ、社会全体の向上にもつながります。
あなたの周りでも、協力し合いながら素敵なつながりを築いていけるといいですね。
今日も心地よい1日をお過ごしください❤

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