マヤ暦 KIN258 自分の内面と向き合う時間を持つ

k258 マヤ暦

【KIN258】白い鏡・黄色い星・音11(坤為地)

*記事内にプロモーションを含む場合があります

マヤ暦を学んで、人間関係の悩みが0になり、人生がガラリと好転した!マヤ語りびとのCHIELIです。
マヤ暦について、私がピンときたことをお伝えします。

マヤ暦は決めつけはありません。あなたがキーワードからピンときたことをいいカンジに活用していただければ幸いです。

☆第5の城(KIN209~KIN260)・・・マトリックス

刈り入れたものを整理し再スタートに備える、感動のクライマックス!

KIN258のキーワード

紋章と音のキーワードを見て、ご自分なりにイメージして、自分の心がどう反応したかを感じてみましょう。
マヤ暦は決めつけはありません(^_^)

太陽の紋章・ガイド「白い鏡」・・・永遠性のある秩序、調和、美、映し出す

ウェイブスペル「黄色い星」(13日間続きます)・・・姿・形を美しくする、均整の美と調和、星

音11・・・初志貫徹

(KIN258過ごし方の例については、こちらを参考にしてください。)

黄色い星に関係する人は、この13日間はこんなエネルギーが流れています

マヤ暦は自分のKINナンバー(持っている紋章)によってエネルギーが違うので、意識の向け方がちがってきます。

「青い猿」の人にとって、ラクなエネルギーが流れているので楽しむ期間です。

「赤い空歩く人」の人は、魂レベルで気づきがある期間です。

「白い鏡」の人にとって、学びの期間です。

買い物は控えめにしよう  郊外の邸宅を手に入れたら、どれくらいうれしいか?

あなたは郊外に素晴らしい邸宅を購入しました。最初の3ヶ月は、15ある部屋のすべてを楽しみ、隅々まで満喫します。
しかし、半年も経つとその新鮮さにも慣れ、日常の忙しさに追われるようになります。
都心の4部屋の賃貸マンションとは異なり、広い邸宅では掃除や庭の手入れが必要です。買い物も気軽に行けず、通勤時間は自転車で20分から往復2時間へと増えました。結果として、期待したほどの満足感は得られず、喜びの収支はマイナスになってしまいます。
これは著者が考えた例ですが、実際に似た経験をした人は少なくありません。例えば、ある友人はヨットを所有していましたが、最近手放しました。
それでも彼は、「ヨットを持って一番嬉しかったのは、買った日と手放した日だった」と語ります。
お分かりいただけるでしょうか。より良い人生を望むなら、物を買う際は慎重に選ぶことが大切なのです。


自分の内面を見つめることで、大切にしているものや価値観が明確になり、人生の選択がしやすくなります。
また、怒りや不安の原因を理解できれば、冷静に対処できるようになり、感情に振り回されることが少なくなります。
振り返りと改善を重ねることで、自分を成長させることができます。「何が良くなかったのか?」を考え、次に活かすことで、よりよい自分に近づけるのです。
自分を深く理解すると、他人の気持ちにも共感しやすくなり、人間関係が円滑になります。さらに、周囲に流されず、自分の信念を持って行動できるようになり、強い心も育まれます。
これはとても大切なことです。内省を重ねることで、自分の決断に自信が持てるようになります。
つまり、内面を見つめることは、よりよく生きるための大きな力になるのです。
最近、あなたは自分の内面と向き合う時間を持ちましたか?


今日も心地よい1日をお過ごしください❤

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